ゲートキーパー講座

ウェブ番号1005079  更新日 2026年7月13日

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ゲートキーパーとは

ゲートキーパーとは、悩んでいる人に気づき、話を聞き、必要な支援につなげたり、見守る人のことです。特別な資格は必要ありません。講座を受講すれば、どなたでもなることができます。悩んでいる人を支える「ひと」になりませんか。

ゲートキーパーの役割

ゲートキーパーには、気づき、傾聴、つなぎ、見守りの4つの役割が期待されています。

  • 気づき:家族や仲間の変化に気づいて声をかける
  • 傾聴:本人の気持ちを尊重し、耳を傾ける
  • つなぎ:早めに専門家に相談するよう促す
  • 見守り:温かく寄り添いながら、じっくりと見守る

ゲートキーパー講座

ゲートキーパー講座では、自殺者の傾向や話の聴き方のコツ、こころの相談窓口など、悩んでいる人を支えるために必要な情報をお伝えします。

令和8年度宇部市ゲートキーパー講座

※本事業は、宇部市から自殺対策業務の委託を受けたNPO法人山口ヘルスプロモーションネットワークが実施しています。

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このページに関するお問い合わせ

健康福祉部 健康増進課
〒755-0033 宇部市琴芝町二丁目1番10号

  • 健康増進事業、保健センターの管理、感染症予防、新型コロナウイルス感染症、予防接種、健康づくりに係る施策の企画・立案・調整及び推進、健康づくり計画、健康づくり推進審議会、成人保健事業、地域の保健福祉の推進に関すること
    電話番号:0836-31-1777 ファクス番号:0836-35-6533

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