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障害福祉に関する計画・協議会・調査等
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宇部市障害福祉プラン
本計画は次の三つの法定計画(法令によって政策が定められ、行政指針となる計画)の総称です。
・第五次宇部市障害者福祉計画・第7期宇部市障害福祉計画・第3期宇部市障害児福祉計画
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宇部市バリアフリー化マスタープラン
計画の期間:令和2年度~令和6年度(5年間)
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障害者差別解消法について
平成28年4月より障害者差別解消法が施行され、「不当な差別的取扱い」と「合理的配慮をしないこと」が差別になります。
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障害のある人へのコミュニケーション支援条例
この条例は、人それぞれの特性に応じたコミュニケーションの手段が利用できるようにすることで、障害のあるなしにかかわらず、すべての市民がお互いを理解し、心豊かに共生できるまちをめざすために制定したものです。
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宇部市地域自立支援協議会
相談支援事業をはじめとする地域の障害福祉に関するシステムづくりに関し、障害当事者、民間有識者等からの幅広い意見を反映させるため協議会を設置しています。
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障害者差別解消支援地域協議会
宇部市障害者差別解消支援地域協議会は、障害者差別を解消するための取組を効果的かつ円滑に行うことを目的に設置しています。
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障害者差別と配慮の事例集
市民の皆様から寄せられた障害者差別と思われる事例を紹介します。
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情報バリアフリー化の手引き
高齢者や障害のある人が、確実に情報を受け取り、容易に情報発信ができるようにするため、「情報バリアフリー化の手引き」を作成しました。
この手引きは、様々な場面による基本的な配慮や、障害種別ごとの特性、コミュニケーション手段と必要な配慮などを取りまとめています。
市全体で情報のバリアフリー化を推進するため、ぜひご活用ください。