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更新日:2020年11月2日

川上

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地域からのお知らせ

地域の情報

川上ふれあいセンター(川上出張所)

地域の活動拠点として、様々な活動、教室・講座が開催されています。

川上校区コミュニティ推進協議会

地域の運営を担う組織です。

地域計画(PDF:2,533KB)

地域計画とは、地域の将来を見据えた地域活動の基本となる計画です。

地域広報誌(PDF:1,457KB)

地域が発行する広報誌です。

地域の概要

沢波川沿いに桜が咲いている写真

川上地区は、平成元年に上宇部地区と西岐波地区の一部が分離し誕生しました。

宇部市の中央部に位置し、東は東岐波・西岐波地区に、西は厚東・藤山地区に、南は 小羽山・上宇部・常盤地区、北は二俣瀬地区と山口市阿知須に隣接しています。

地区の形は蝶のような形をしており、面積は約15.62キロ平方メートル、人口は8,118 人(平成28年4月1日現在)です。

西側に真締川の上流域があり、東西の丘陵地を縫うように沢波川や県道・ 市道が通り、自然環境にも恵まれていることから、「北迫新町」「ひらき台(パーク タウン)」をはじめ、平成10年に新たに自治会が誕生した宇部新都市「あすとぴあ」 などの分譲団地が点在しています。

地域内には様々な重要施設があり、地域産業の高度化を促進するために特定事業立地の受け皿となる中核的産業用地として整備された「宇部臨空頭脳パーク(下片倉)」、県内産業の振興を「ものづくり」の面から支援する試験・研究機関として設置された「山口県産業技術センター(あすとぴあ)」(平成11年4月)、市街地の浸水被害を防ぐ洪水調整と渇水時の農業用水及び河川環境を守る河川水の補給のために建設された「真締川ダム(高嶺)」などがあります。

また、山陽自動車道宇部インターチェンジが設置されており、川上地区は、本市の玄関口の一つとして大きな役割を果たしています。

江戸時代、山口県が周防、長門の二国に分かれていた頃には、南側、北迫(旧川上村) など、ひらき台(旧宇部村)などは長門の国、請川、片倉(岐波村)などは周防の国に属していたので、当時の国境が地域内を通っています。

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お問い合わせ

組織名称:市民環境部 市民活動課 地域づくり推進係

所在地:〒755-8601 宇部市常盤町一丁目7番1号

電話番号:0836-34-8233

ファックス番号:0836-22-6016

組織名称:総合戦略局 共生社会ホストタウン推進グループ

所在地:〒755-8601 宇部市常盤町一丁目7番1号

電話番号:0836-34-8831

ファックス番号:0836-22-6008

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