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更新日:2011年9月26日
平成19年度、平成20年度及び平成21年度健全化判断比率については、平成20年度第3回市議会定例会、平成21年度第3回市議会定例会及び平成22年度第3回市議会定例会で数値を報告し、公表しましたが、ここで将来負担比率の数値に修正が発生したため、平成23年度第3回市議会定例会に報告しましたのでお知らせします。
修正の内容としては、将来負担額から控除できる充当可能基金の、会計年度を越えた繰替運用額が適切に控除されていなかったため、再度算出を行ったところ、数値に修正が必要となったものです。
| 指標の名称 | 修正前 | 修正後 | 早期健全化基準 |
|---|---|---|---|
| 平成19年度 将来負担比率 | 135.9% | 144.0% | 350.0% |
| 平成20年度 将来負担比率 | 115.6% | 130.1% | 350.0% |
| 平成21年度 将来負担比率 | 100.9% | 108.6% | 350.0% |