市営(しえい)バスの歴史(れきし)
昭和(しょうわ)19年(ねん)12月(がつ)
- 宇部鉄道株式会社(うべてつどうかぶしきがいしゃ)を買収(ばいしゅう)。
昭和(しょうわ)20年(ねん)1月(がつ)
- 宇部市運輸事業部(うべしうんゆじぎょうぶ)として現在(げんざい)の新川駅前(しんかわえきまえ)で事業(じぎょう)を開始(かいし)。
昭和(しょうわ)21年(ねん)10月(がつ)
- 事務所(じむしょ)、車庫(しゃこ)などを中央町(ちゅうおうちょう)に移転(いてん)。
昭和(しょうわ)27年(ねん)10月(がつ)
- 地方公営企業法(ちほうこうえいきぎょうほう)の制定(せいてい)により宇部市運輸局(うべしうんゆきょく)に改名(かいめい)。
昭和(しょうわ)29年(ねん)3月(がつ)
- 都市計画整理(としけいかくせいり)のため、事務所(じむしょ)車庫(しゃこ)を常藤町(つねふじちょう)に移転(いてん)。
昭和(しょうわ)38年(ねん)3月(がつ)
- 宇部市運輸局(うべしうんゆきょく)の名称(めいしょう)を宇部市交通局(うべしこうつうきょく)に改名(かいめい)。
昭和(しょうわ)41年(ねん)2月(がつ)
昭和(しょうわ)50年(ねん)3月(がつ)
- 山陽新幹線(さんようしんかんせん)の開業(かいぎょう)に伴い(ともない)特急便(とっきょうびん)の運行開始(うんこうかいし)。
平成(へいせい)5年(ねん)4月(がつ)
- 事務所(じむしょ)車庫(しゃこ)を宇部市(うべし)大字(おおあざ)善和(よしわ)字(あざ)牛明(うしあけ)203番地(ばんち)の90に移転(いてん)。
市営(しえい)バス事業(じぎょう)の概要(がいよう)(平成(へいせい)3年度(ねんど))
| 事業区域(じぎょうくいき) |
宇部市(うべし)・山陽小野田市(さんようおのだし)・山口市(やまぐちし)・吉敷郡(よしきぐん)
美祢郡(みねぐん)乗合(のりあい) |
| 営業(えいぎょう)キロ |
182.5キロメートル(乗合(のりあい)) |
| バス保有台数(ほゆうだいすう) |
乗合(のりあい)バス77両(りょう)・貸切(かしきり)バス14両(りょう)
合計(ごうけい)91両(りょう) |
| バス停留所数(ていりゅうじょすう) |
251ヶ所(かしょ)(乗合(のりあい)) |
| 年間営業走行(ねんかんえいぎょうそうこう)キロ |
3,784,000キロメートル |
| 年間輸送人員(ねんかんゆそうじんいん) |
6,316,000人(にん) |
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