本文へ
文字サイズ
拡大
縮小
色の変更
標準
1
2
3
  • トップ
  • 組織から探す
  • サイトマップ
  • 携帯サイト
  • Foreign language
  • 暮らし・安心
    • 防災・国民保護
    • 救急・消防
    • 安全・安心・相談
    • 届出・証明書
    • 市税
    • 保険・年金
    • ごみ・リサイクル・衛生
    • 住まい・生活環境
    • 雇用・労働
    • 市民活動・ボランティア・人権
    • 選挙
    • 公共交通・市営駐車場
    • 火葬場・墓地
  • 子育て・教育
    • 母子の健康
    • 子育て支援
    • 保育園・幼稚園
    • 小中学校
    • 手当・助成
    • ひとり親家庭支援
    • 教育・健全育成
    • うべきっず
  • 健康・福祉
    • 成人の健康
    • 医療
    • 健康保険
    • 障害者福祉
    • 高齢者福祉
    • 介護保険
    • その他の福祉
  • 教養・イベント
    • 歴史・文化財
    • 彫刻とうべ
    • 宇部市立図書館
    • 宇部志立市民大学
    • 社会教育・生涯学習
    • 祭り・催し
    • 文化・芸術
    • スポーツ・レクレーション
    • レノファ山口FCを応援しよう!
    • ナナシマチ
    • 宇部市・宇部市教育委員会後援申請
    • ときわ公園公式サイト
    • ときわ動物園公式サイト
    • ときわミュージアム公式サイト
  • まちづくり・ビジネス
    • うべで暮らしませんか
    • 本庁舎建設への取組
    • 環境保全
    • 都市計画・景観・緑化
    • 建築・開発・土地
    • 道路・河川
    • 上下水道
    • 産業
    • うべ元気ブランド
    • 中山間地域づくり
    • 募集・入札・契約
  • 市の紹介・市政
    • 宇部市の紹介
    • 遊びに来ませんか うべ
    • 市長室
    • 市議会
    • 行政視察受け入れのご案内
    • 計画・施策
    • 財政
    • 統計
    • 情報公開
    • 広報・広聴
    • 職員募集・人事・給与
    • 監査
    • 合併
    • 市役所のご案内
    • 宇部市条例規程類集

トップ > 暮らし・安心 > 保険・年金 > 国民健康保険 > 限度額適用認定証、限度額適用・標準負担額減額認定証

ここから本文です。

更新日:2017年7月4日

限度額適用認定証、限度額適用・標準負担額減額認定証

限度額適用認定証の交付を受け、医療機関に提示することで、月ごとの1つの医療機関での支払いが自己負担限度額までとなります。また、住民税非課税世帯の方は、限度額適用・標準負担額減額認定証の交付を受け、医療機関に提示することで、月ごとの1つの医療機関での支払いが自己負担限度額までとなり、入院時の食事代も減額されます。

※認定証は申請日の属する月の初日からの認定となり、遡っての適用はありません。

※下記の自己負担限度額には、入院時の食事代や保険適用外の病衣・差額ベッド代などは含まれておりません。

※保険料の滞納がある場合には、納付又は納付相談を行っていただきます。

申請に必要なもの

  • 国民健康保険被保険者証

※認定証交付対象の有無など事前にお問合せください。

自己負担限度額(月額)

70歳未満の方

区分 自己負担限度額
(国保世帯単位)
入院時の食事代
(1食あたり)
国保加入者全員の旧ただし書所得901万円超

252,600円+(総医療費-842,000円)×1%

《140,100円》

360円

※注3

国保加入者全員の旧ただし書所得600万円超~901万円以下

167,400円+(総医療費-558,000円)×1%

《93,000円》

国保加入者全員の旧ただし書所得210万円超~600万円以下

80,100円+(総医療費-267,000円)×1%

《44,400円》

国保加入者全員の旧ただし書所得210万円以下

57,600円

《44,400円》

世帯主と国保加入者全員が住民税非課税の世帯

35,400円

《24,600円》

210円
(160円) ※注4

70歳以上の方

区分 ※注1

自己負担限度額

入院時の食事代
  (1食あたり)

外来
  (個人)

外来 + 入院

(世帯ごと)

世帯主と国保加入者全員が住民税非課税世帯 2

8,000円

24,600円

210円
  (160円)※注4

世帯主と国保加入者全員が住民税非課税世帯 1 ※注2

8,000円

15,000円

100円

   《  》内の金額は過去12か月以内に4回以上の高額療養費の支給があった場合の4回目以降の自己負担限度額です。

  • 注1・・・70歳以上で住民税課税世帯の方は、保険証のみで限度額が適用されますので、認定証の交付を受ける必要はありません。入院時の自己負担限度額は57,600円(4回目以降は44,400円)、現役並み所得の方の自己負担限度額は80,100円+(総医療費-267,000円)×1%(4回目以降は44,400円)となります。.外来時の自己負担限度額は14,000円(年間上限144,000円)、現役並み所得の方の自己負担限度額は57,600円となります。
  • 注2・・・年金収入80万円以下等。
  • 注3・・・指定難病患者、小児慢性特定疾病患者、平成28年4月1日において既に1年を超えて精神病床に入院している患者の方は260円です。
  • 注4・・・「限度額適用・標準負担額減額認定証」をお持ちの方で、過去1年間(「限度額適用・標準負担額減額認定証」が交付されていた期間に限る)の入院日数の合計が90日を超えた場合、91日目から食事代が210円から160円になります。詳しくは、こちらのページ(入院時食事療養費の支給)をご覧ください。 

認定証の更新について

認定証の有効期限は、毎年7月31日までです。住民税の課税状況により該当する区分を判定しますので、引き続き認定を受ける必要があるときは8月中に更新の申請をしてください。
なお、保険料の滞納がある場合には、納付又は納付相談を行っていただきます。

その他

  • 認定証の記載事項に変更があった場合には14日以内に訂正を受けてください。
  • 転出、死亡等被保険者の資格がなくなった場合には、速やかに認定証を返納してください。

お問い合わせ

組織名称:健康福祉部 保険年金課 保険給付係

所在地:〒755-8601 宇部市常盤町一丁目7番1号

電話番号:0836-34-8285

ファックス番号:0836-22-6019