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更新日:2019年2月4日

ステーションに出せないごみ

埋立てごみ

ごみの種類

土砂、がれき、コンクリート、ブロック、石、瓦、ボウリングの玉など

処理のしかた

ごみステ-ションでは、収集しませんので埋立地へ直接自己搬入してください。
埋立地への搬入は、1日1回までです。(搬入車両は2トン車まで)
お問い合わせ先:宇部市一般廃棄物最終処分場(電話:0836-22-6890)

詳しくは下記のページをご覧ください。

家電リサイクル法対象の電化製品(エアコン、ブラウン管式テレビ、薄型テレビ(液晶・プラズマ式)、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機、衣類乾燥機)

エアコン、ブラウン管式テレビ、薄型テレビ(液晶・プラズマ式)、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機、衣類乾燥機(家電リサイクル法対象品目)は、ステーション回収はできません。
処分方法等、詳しくは下記のページをご覧ください。

粗大ごみ

長さ1メートル、幅50センチ、重さ10キログラムを超える物

ごみの種類と代表例
  • 大型家具類
    机、食器棚、ベッド、たたみ、洋服ダンス、サイドボード、ロッカー、自転車、応接椅子、テーブル、流し台、鏡台など
  • 大型電化製品類
    ステレオ、オルガン、エレクトーン、芝刈り機、電気こたつなど
処理の仕方 市の処理施設へ直接自己搬入するか、廃棄物対策課(電話 0836-33-7291)に引取りを依頼してください。(有料)
詳しくは下記のページをご覧ください。

買い替えの時は、なるべく業者に引き取ってもらってください。

家庭から一時的に多量に出るごみ

代表例

引越しごみ、大掃除のごみ、日曜大工のごみ、庭木のせん定枝など

処理のしかた

ごみを分別の上、市の処理施設へ直接自己搬入してください。詳しくは下記のページをご覧ください。

事業活動によって出るごみ

事業者は、事業活動に伴って生じた廃棄物を、自らの責任において適正に処理しなければなりません。(廃棄物の処理及び清掃に関する法律第3条)

事業者とは、工場、事務所、商店、飲食店などの営利を目的としたものだけではなく、病院、社会福祉施設、官公庁、教育施設、NPO法人、宗教法人、農業、漁業なども事業者に該当します。

処理のしかた

市では処理できないごみ

ごみの種類

  • 薬品、自動車・バイクの部品(タイヤ、チューブ含む)、バッテリ-、消火器、LPガスボンベ、太陽熱温水器等、ホーロー浴槽、FRP製品等
  • 建設業に係る廃材・畳、物品賃貸業に係る木くず(リース物品に係る木くず等)、貨物の流通のために使用したパレットに係る木くず、事業所から出るゴム、プラスチック類等の産業廃棄物

処理のしかた

  • 購入先に引き取ってもらう。
  • 専門の処理業者に依頼して処分する。
自動車・バイクの部品
(タイヤ、チューブ含む)
バッテリー
消火器
それぞれの専門の処理業者については、環境保全センター施設課 リサイクルプラザ係へお問い合わせください。
環境保全センター施設課 リサイクルプラザ係(電話:0836-31-5584)
ガスボンベ 必ず、プロパンガスを設置した業者に引取りを依頼してください。もし、業者が分からなくなってしまった時のみ環境保全センター施設課 リサイクルプラザ係へお問い合わせください。
環境保全センター施設課 リサイクルプラザ係(電話:0836-31-5584)

バイクの処分については、下記にお問い合わせください(詳細は、「財団法人 自動車リサイクル促進センターホームページ(外部サイトへリンク)」をご覧ください)。
お問い合わせ先:二輪車リサイクルコールセンター(電話:03-3598-8075)

小動物の死体

直接持ち込まれる場合

環境保全センター施設課(電話:0836-31-3664)
受け入れできる条件は次のとおりです。

  • 大きさの目安は、中型犬までです。
    (大型犬、イノシシ等の大型動物は受入できません。)
  • ビニール袋等に入れ、ダンボール等で梱包してください。
  • 梱包するダンボールのサイズの最大寸法は、50センチ(縦)×100センチ(横)×50センチ(高さ)以内です。

収集を依頼される場合

廃棄物対策課(電話:0836-33-7291)に連絡して下さい 。

お問い合わせ

組織名称:市民環境部 廃棄物対策課 廃棄物対策係

所在地:〒755-0001 宇部市大字沖宇部字沖ノ山5272番地6

電話番号:0836-33-7291

ファックス番号:0836-33-7294