ここから本文です。
更新日:2012年4月9日
本事業は、保護者が労働などにより昼間家庭にいない小学校に就学しているおおむね10歳未満の児童に対し、家庭や小学校などと連携を取りながら、小学校の授業終了後と休業日に、ふれあいセンターや市民センター、小学校の余裕教室その他の施設を活用して適正な遊びと生活の場を与え、その健全な育成を図ることを目的としています。
※実施主体は宇部市で、校区社会福祉協議会、保育園などに委託しています。
詳細は以下のページをご覧ください。
地域学童保育クラブについてのご意見、ご質問等につきましては、市こども福祉課、または実際に事業を行っているクラブにご連絡ください。